2008年10月22日水曜日

近距離機体 適正診断

某有名プレイヤーズblogからの転載です
ある意味マニュアル的でもあるし、暇つぶしにやってみては?

イエスノー形式で答えてみてください。
自信もってイエスと言えなければそれはノーで。

・戦闘中一回もブーストを切らさない

・残弾管理はキッチリ。無駄弾は空いた時間に撃ち捨てる

・近距離機の武装の中で地上の平地で歩いてよけられる攻撃、歩いてよけられない攻撃はほぼ全部把握できてる

・各武装の射程距離、適正距離、ダメージ、ダウン値は把握できている

・レーダーは見るクセつけてある。

・ミノ粉のない戦闘で無用心な斬られ方をすることはない

・戦闘中常に自分が何をすべきか把握できている

・1対2で敵の格闘機と近距離機に追われ続けても60カウントは生きる自信があるこれは逃げ続けられるかということ。相手の腕は自分と同等、自分陸ガン、相手シャザクグフカスを想定。開始距離は170mで相手も自分も体力はMAXから。

・1度の戦闘で基本的に自分が落ちる回数は1回か0回だ

・レーダーを見てるだけで味方が斬ったのか斬られたのか判断できるこれは自分のレーダーの範囲内でのお話。

・自分1人で敵が複数いるところへ飛び込むことはしない強引なライン上げや死にかけの敵が居てそれを倒さないと勝てないような緊急時を除く。

・自分だけでアンチする場合、敵が複数で護衛してるなら死ななければそれだけでいいと思ってる

・敵タンクを倒すとき、近くに味方格闘機が居ればそっちに任せるのは当然この場合敵タンクの体力はMAX。味方格闘機は自分とほぼ変わらない位置にいる。自分の機体はジム改ではない。

・味方近距離機が敵を斬っているときにマシンガンを被せてもいい場合、いけない場合がわかる

・簡単な壁ひっかけくらいならできるこれは横移動でのひっかけ、落下や上昇でのひっかけのことを言います。斬られてから抜けるのは含みません。

15個中のイエスが15個…確実に基本は身についてます。

10~14個…わりといい線いってますね。良パイロットになる素質があるかもしれません。

5~9個…まだまだ成長途中ですね。もっと知識と技術をつけましょう。

0~4個…これこそ基本ができてない、という見本です。しっかり勉強しましょう。

5 件のコメント:

Garma Gen さんのコメント...

1 ノー
2 ノー
3 イエス
4 ノー
5 イエス
6 ノー
7 ノー
8 ノー
9 ノー
10 イエス
11 イエス
12 ノー
13 イエス
14 ノー
15 ノー(ひっかけの意味が分からない)
計5個
ここ二か月位近距離乗ってないから参考にならないけど…。
ていうか狙撃・格闘機編やらないかしら。

Abu さんのコメント...

ほとんどの項目が全カテ共通だと思うんだが
ちなみに15は かなり格闘よりの設問
昔 ジャブ地下の動画で壁ひっかけのお手本動画があったんだけど見つからなかったorz
ただ格闘のうまい人の動画だと頻繁に使ってるのでちょくちょく見るはず
ハル閣下とかね
以下も転載なんだが参考までに
※この文章が書かれた頃よりVupによって空振り硬直が増大してるので、格段にやりやすくなってる

壁引っ掛け

・それって何?

オレンジロックの範囲…つまり格闘可能、格闘が誘導してくる距離に入った場合、格闘トリガーを引いたら誘導しながら格闘をしていきますよね。
その誘導してくる時に、自分と相手の間に壁があった場合や足元に段差があって進めない場合、相手を斬る前に誘導が切れることがあるんですが、経験したことがあるでしょうか?

それを意図的にやって、相手の格闘を空振りさせるという技術が前衛機として必須スキルになります。
相手の格闘がきそうなタイミングで、自分と相手の間に壁が入り込むように移動する、これだけです。


・実際に壁引っ掛けをやる時のコツ

コツとしては、普段から立ち回る時に障害物の近くにいることを心がけることです。
なるべく、ギリギリから顔を出してみて、格闘がきそうなら相手と自分の間に壁がくるように移動しましょう。
相手の空振りを誘発できたら、相手のいる場所へ戻って隙をさらけ出しているところへ攻撃しましょう。
この戻りが遅いと、相手がタックルや格闘ができるタイミングになってしまうため、ある程度読みやレーダー、音で判断するようにするといいかもしれません。


・これができない機体

ないです。
…と言いたいですが、基本的に速い機体ほどやりやすく、遅い機体はやりにくいです。
現実的に考えれば、装甲2のタンクでできるとは思えません。
しかし、機動セッティングにしてある機体であればほとんどの機体でできる技術だと思います。
実際に私もマカクのストンパーを握り締めてお互いに壁の引っ掛けあいをすることもあります。


・壁引っ掛けをするメリット

引っ掛けるということは、相手が空振りをして攻めるチャンスが生まれます。
格闘機同士の戦いではこの技術のぶつかり合いに近いところがありますし、他の機体でも対格闘機戦ではこれができるかどうかで生死がわかれます。
少なくとも、これができることが相手に伝われば攻めにくくさせることができますし、もしブンブン振ってきてくれるようなら引っ掛け続けてカウンターで倒してしまえばいいのです。

簡単に言えば、この技術の精度を上げることにより、自分自身の生存、相手へのダメージソースのどちらにも良い影響が出ます。
これができない格闘機乗りの人、必死で練習してくださいね。
近距離乗りの人も対前衛機戦で役に立つので練習してください。

BullRock さんのコメント...

 1)× 出来てない
 2)○ きっちりではないがやる
 3)× 知っているものが少ない
 4)× 勉強不足
 5)○ ほぼレーダー見てる
 6)× 相手に挟まれるとアウト
 7)○ それとなくわかる
 8)× たぶん60カウントは無理かも
 9)○ 近距離機体なら0か1墜かも
10)× わからない
11)○ 近距なら突っ込むことはない
12)○ 時間稼ぎをすればいい
13)○ おれは格に譲る、護衛機体に行く
14)× 被せていい場合がわからない
15)○ 言葉は知らなかったが、
     格闘戦の時は壁や柱、段差は意識している
○は8個でした。
10個いかなかったのは勉強不足の証拠だね
連邦機体の武器の内容はどこで分かるかね〜?

Takao Crossworth さんのコメント...

・ブースト
==>No  みんなに指摘されてる
・残弾管理
==>Yes 弾切れでよく岩陰に隠れる
・歩きよけ
==>No  全部じゃねえな
・射程・距離・武装等把握
==>No  ナベと一緒に勉強だ 
・レーダー
==>No  見るようにしてるけど結果が伴わないな
・無用心な斬られ方
==>No  え?もっと遠くにいなかった?君
・戦闘中常に自分が何をすべきか把握できている
==>No  途中で何をすべきかふっとぶことがある
・60カウント
==>ムリムリ
・0〜1撃墜
==>No  最近は2落ちはあまりないなあ。でも自信ねぇなあ
・レーダー
==>No  わかんねえなあ
・複数へ飛び込み
==>Yes 怖いからね。いろいろと
・複数アンチ
==>No  おもっちゃいるけど、できねんだよ。
・敵タンクX味方格闘機
==>No  目の前にタンクいるとここぞとばかりに連撃練習
・壁ひっかけ
==>No  図らずもひっかけ、はあるが、意図的にできない


あ、Yesは2コだ。しかも超あやしい。

Abu さんのコメント...

えー コメントを読まない書かない大佐に代わりまして
結果のみご報告
大佐0
アブ3
でした~

タカさん>・残弾管理
==>Yes 弾切れでよく岩陰に隠れる
珍しくコメントを読んだ大佐が 腹抱えて笑ってましたw
ナベ>正しくは自分もよくわかりませんが14はダメージの上乗せが出来ればOKってことでは?
簡単なのはビームライフルで被せとか…
ただシャズコなんかは3連撃目にダメが集約されてるからアウトとか?ま妄想ですが